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真野恵里菜

「あなたの住んでらっしゃる部屋、3年前に殺人があったのですよ。天井裏に死体が隠されたのです。」そんな匿名の投書が郵便受けに入っていた。気にするな…というわけにもいかない。

僕は、5年前からこの部屋に住んでいるのだから。

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ハーバード大図書館の人間の皮膚を使用した『人皮装丁本』 | おたくま経済新聞

人間の皮膚で本をカバーするという習慣は、17世紀頃かなり人気があったようで、こうした装丁は『人皮装丁本』とよばれていたとのこと。

さらに、記事によるとそのうちの1冊にはこんなことが記されていたという。

「この本の装丁はWavuma族によって、1632年8月4日に生きたまま皮膚をはがされた、私の親友、Jonas Wrightが残したものである。この本はMbesa王が私に下さったもので、これは貧しかったJonasの持ち物の中でも意義のあるものであった。Jonasの皮膚は本を装丁するのに十分であった。冥福を祈る。」

つまり、生きた人間からはがされた皮膚で装丁されているらしい。しかもその所有者は親友。今では考えられないことである。

ちなみにハーバード大学の図書館にはこれ以外にもこうした奇妙な本が眠っている可能性があるそうだが、この3冊のおかげで職員らは、そうした本を積極的に探そうとはしていないそうである。

参考・引用:
Harvard discovers three of its library books are bound in human flesh
vj-gif:

Vj-Gif

“学生の頃、飲み会でいろんな先輩が無理やり酒を飲ませてる中、僕は基本的に水割りと見せかけて100%水を後輩に飲ませていたので後輩達から「セーブポイント先輩」って呼ばれてた。飲み会の終盤になると後輩が妙に集まってきては体力を回復していた。”

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